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相手方保険会社とのやりとりを弁護士に任せたいというご相談
| 相談者 | 50代男性・50代女性 / 太宰府市在住 |
|---|---|
| 傷病名 | 頸椎捻挫、外傷性頚部症候群 |
| 相談されたいこと | 示談交渉 |
事故状況・傷害の内容

信号待ちで停車しているところに後ろから追突されました。
3台が絡む玉突き事故の先頭車両です。
ご相談内容
交通事故にあうのが初めてで、どうしていいかわかりませんでした。
これまで法律事務所とは縁がなく、なんとなく敷居が高いところというイメージがありました。
事故直後、相手が車から降りてこず、態度も威圧的に感じられて、とても怖い思いをしました。
自分で慰謝料の請求をするとなると、相手に直接連絡がいくのではないかと思い不安でした。
その後、相手方の弁護士や保険会社とやり取りをする中で強い口調で言われたり、主張を否定されることもあり、精神的にも辛くなってきました。
事故のケガの治療だけでも大変なのに、交渉まで自分で続けるのは限界だと感じています。
相手方とのやり取りや示談交渉を弁護士の先生にお願いして、安心して治療に専念できる環境を整えたいと考えています。
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