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お子さんが事故に遭い、PTSDの症状が出ているということで相談に来所された事例

事故状況・傷害の内容

 佐賀県在住の私の娘は、信号機のない横断歩道を横断中に加害者の運転する加害車両にはねられました。

 娘は当時4才で、花火を見に行った帰りに従兄弟に抱っこされている時にはねられました。

 この事故で、娘は病院で急性くも膜下出血疑い、気脳症、頭蓋骨離開骨折と診断されました。

 その他身体的には骨折等はなく、現在は特に問題なく経過観察中であるものの、PTSD発症で精神科に通院をしております。

内容

 一緒にはねられてしまった従兄弟や娘たちは横断歩道を歩いていただけでした。

 加害者の不注意で、車にはねられてしまったのです。

 娘は5日間入院し、退院後も1週間自宅療養しました。

 私は、今後娘の通院に付き添うために、仕事を休むことになりそうです。そのような場合、休業損害はでるのでしょうか。

 娘には身体的な怪我だけではなく、精神的な症状がありますが、これも損害として認められるのでしょうか

 私は、娘にこのままずっとトラウマが残ってしまわないか不安です。もし、トラウマが残ってしまった場合の補償を十分に受けられないとしたら、可哀想でなりません。

 そうならない為に、先生に交渉をおまかせしたいです。

むちうちで後遺障害の認定・適正な賠償を受けるポイント

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