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怪我の影響で主婦業と学業に影響が出ており、後遺障害と治療打ち切りについて相談された事例

事故状況・傷害の内容

 福岡県在住の私は、友人の運転する車の助席に乗っていました。

 私たちは、信号のある見通しのよい片道2車線の十字路を、右折するために停車していたところ、右後ろから後続車が追突してきました。

 後ろから自動車が追突してくるとは、全く思っていなかったため身構える余裕は一切なく、乗っていた車が廃車になるほどの衝撃をうけ、事故後すぐ、首と腰と肩に強い痛みを感じたため事故現場近くの病院へ行きました。

 私は病院で、外傷性頸部症候群、腰部捻挫、右膝部捻挫の傷害であると診断されました。

相談内容

 現在、事故から半年ほど経過しているのですが痛みはまだ残っています。

 私は学生ですが、両親が共働きのため家事と体調の悪い弟の日常生活の介護などの主婦業をしています。

 しかし事故に遭い、痛みが続き主婦業に支障をきたしており、腰の痛みに関しては、普段から右側に違和感があり、立っていると痛みがましてきます。

 床に落ちているものを拾う際には、強い痛みも生じます。

 今後も痛みが続き後遺障害が残ってしまったら、主婦業や来年からの仕事への不安があり、また、賠償金額についてなど専門の弁護士に詳しくお話を聞きたいと思い相談に来ました。

 また、現在通院中なのですが、学業と主婦業の両立のため満足に病院へ通えていない中、相手方任意保険会社から治療の打ち切りを言われているので、そのことについても相談をしたいです。

むちうちで後遺障害の認定・適正な賠償を受けるポイント

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