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加害者の保険会社から休業損害の対応はできないと言われ弁護士に相談された事例

現在の状況

 福岡県直方市在住の私は、山道をバイクで走行中、前を走っていた自動車が停止したため停止しました。

 すると、そのまま車両が後退してきて自分のバイクに衝突するという交通事故に遭いました。

 後退してきた車は、私が後続していることに気が付かなかったそうです。

 翌日病院へかかり、「右膝打撲傷、右足関節打撲傷、右肘打撲傷、右手打撲傷」と診断されました。

 最初にかかった病院から紹介状を出してもらい、転医後の病院で安静が必要とのことで入院となりました。

 現在は退院しておりますが、現在も整形外科へ通い治療をする日々です。

ご相談内容

 事故から5ヵ月ほど経ちましたが、現在も治療中です。

 入通院のため仕事へ行くことができない日が続いているのですが、加害者の保険会社は休業損害については対応できないと一点張りでした。

 交渉の余地があるかも分からないことに加え、たとえ休業損害を補償していただけたとしても、歩合制の仕事をしているため、適正な金額を補償してもらえるか分からず、不安になっていました。

 生活する上で休業損害の補償をされるかどうかはとても重要であったため、弁護士に依頼し、相手方保険会社と交渉していただきたいと思い、インターネットで調べ、様々な記事を読み、たくみ法律事務所のHPに辿り着きました。

 たくみ法律事務所のHPの中に、私と同じように休業損害で悩まれている方が相談されていたり、同じような怪我で相談されている方の体験談が掲載されており、私もたくみ法律事務所に相談をしようと思いました。

 相手方保険会社との交渉は素人の私の力では限界を感じています

 ぜひ、プロの方にお力になっていただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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