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頚椎捻挫で後遺障害14級9号に認定後、弁護士費用特約を利用して相手方との交渉を弁護士に依頼したいというご相談
| 相談者 | 男性(30代)/ 福岡市在住 / 会社員 |
|---|---|
| 傷病名 | 頚椎捻挫等 |
| 相談されたいこと | 賠償額について |
事故状況・傷害の内容

11時30分頃、車に乗って信号のない交差点に侵入したところ、別方向から交差点に進入してきた相手の車と出合い頭に衝突するという事故に遭ってしまいました。
衝突した衝撃で首の痛みがあり、病院を受診したところ、頚椎捻挫等の診断を受けました。
その後、事故から約半年間、懸命に治療を継続しましたが、頚椎捻挫による首と肩甲骨の痛み等の症状を残し、医師から症状固定と判断されました。
ご相談内容
相手方保険会社にて後遺障害の認定手続きを行ってもらったところ、「局部に神経症状を残すもの」として14級9号に認定されました。
その後、後遺障害の認定結果を踏まえて、相手方保険会社から賠償額が提示されました。
弁護士費用特約にも加入しているので、賠償額の増額の交渉を依頼したいと考えています。
スマートフォンで、自動車事故に強い弁護士事務所を検索したところ、たくみ法律事務所を知り、ホームページを見ると実績も多くお任せできそうだったので、相談させていただきました。
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