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小学生の娘が交通事故に遭い、今後の治療、休業補償を含む示談交渉について相談したいという方の例
| 被害者 | 石川県 / 小学生 / 女性 |
|---|---|
| 傷病名 | びまん性軸索損傷、急性硬膜下血腫、肥厚性瘢痕、瘢痕性脱毛等 |
| 相談されたいこと | ・後遺障害申請と示談交渉について |
事故状況・傷害の内容

小学生の娘が、学校から帰宅中に青信号で横断歩道を横断していたところ、信号無視で走行してきた車に衝突されるという事故に遭ってしまいました。
娘は、ドクターヘリで大学病院へ搬送されましたが、病院に到着したときは昏睡状態でした。
搬送された病院で精密検査を行った結果、びまん性軸索損傷・外傷性くも膜下血腫・急性硬膜下血腫・その他挫創等の診断を受けました。
事故後は、ICUに入院し、治療を受けています。幸い、事故から数日後に意識が回復しましたが、まだぼんやりとしている感じです。
ご相談内容
娘が突然事故に遭い、大きな怪我を負いました。
幸い、現在は意識が回復しましたが、当面は入院を継続して、治療を受ける予定です。
事故現場は、通学以外にも日常的に使用する道路です。
事故のことがあり、怖くて通ることができないと言っているため、子供の精神的なダメージを考慮し、家族で転居することも考えています。
転居費用は難しいとしても、本人と私たち家族が受けた精神的な苦痛を適正に賠償してもらいたいと思っています。
インターネットで交通事故の対応を任せられる法律事務所を探していたところ、たくみ法律事務所を見つけ、ご相談させていただきました。
本相談事例の解決事例を、こちらに掲載 しております。
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