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相手方保険会社とのやりとりを弁護士に任せたいというご相談
| 被害者 | 男性(20代) / 粕屋郡在住 |
|---|---|
| 傷病名 | 腰の捻挫、打撲 |
| 相談されたいこと | 相手方保険会社との示談交渉 |
事故状況・傷害の内容

道路を歩行中に、後方から直進してきたトラックと接触しました。
ご相談内容
今まで自転車で通勤していましたが、事故による腰痛で自転車に乗れなくなりました。
相手方保険会社へ、タクシーでの通院を希望したところ、タクシーを使用してよいと言われました。全額認められると思い、通勤も通院もタクシーを利用していました。
相手方保険会社へタクシー代の途中清算を依頼したところ、1か月以上時間が経った頃に急に「2週間分のみ認定する」と言われ納得ができませんでした。
相手方保険会社へ送った分以外にも、まだタクシー代の領収書が手元にあり、自分では対応できないと思い、弁護士に相談したいと思いました。
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